インターネット委員会
 

7月21日
【報告】インターネット委員会
出席者:橋本尚弘、金谷宏二、倉田修二、酒井隆史、鈴木康公、高原由香、千葉真一

□月次支援金会員向け情報発信の報告
□IMAGO準会員継続の報告
□会員ページ、7月14日パスワード発信後スタートを報告
□ホームページJSC WESTを稼働したい。 さらに会員限定ページにも関西ページを増設し、今後の東京と関西の活発な交流の場になればと考える。
□IMDB(Internet Movie Database)日本映画が掲載が少ない件
 現在、掲載されている情報は個人発信ではないか?
 日本は多くの権利が関わっていて掲載に踏み切れない状況なのでは?
 引き続き検証確認して行きたい。
□日本映画撮影監督協会(JSC)を知らないの件
 映像系の学校の生徒達がJSCを知らない事実がある。
 未来を担っていく次世代の人材がいなければ協会を存続できなくなる。
 メリットの話以前、まずは知ってもらう事。
 海外の有名団体(ASC)を参考にSNSを活用しホームページも連携する。
 Twitterは映画関連情報をアップし続ける。 #を付ける。
 Instagramは撮影関連写真や動画をアップし続ける。#を付ける。
 インスタ用に写真や動画を協会会員から収集したい。(事務局経由メール)
 Facebookは以前の物を継承出来るか、新規か検討する。

7月16日

JSC nstagram を開設しました。 jsc_satsukan_inst

会員の皆様に撮監っぽい写真や動画を募集します。肖像権、守秘義務などに觝触しないよう注意してください。 キャメラやレンズ、撮影現場の様子などの写真をお願いします。 随時アップしてまいりますので、work@satsuhashi.com にメールでお送りください。​ ご協力よろしくお願い致します。

7月15日

【お知らせ】月次支援金

月次支援金は撮影に関わる仕事をする者も支援対象です。   緊急事態処置、又はまん延防止等重点処置に伴う外出自粛などの影響を受けて、今年の4月〜8月の月ごとの収入が2019年または2020年の同じ月の収入の50%未満となる月があれば月ごとに上限10万円支援されます。https://ichijishienkin.go.jp/getsujishienkin/index.htmlにアクセスしましょう。詳細な説明が掲載されています。 あくまで自己判断での申請になりますが、事前確認のハードルは高くないです。 わからない事があったらトップページ下部の「お問い合わせ・相談窓口・申請サポート会場・電話予約窓口」になんでも相談しましょう。 丁寧に対応してくれます。 開所時間は 8:30~19:00 です。

7月8日

【報告】インターネット委員会

18:00~19:00 Google meets

出席者:橋本尚弘、千葉真一、金谷宏二

 

□報告:6/25 Google 検索 360°外観 成城に移行 Googleから終了報告あり。

□報告:ホームページのEventページ休止。 公開ページで一年以上動いてない為、また、訪問者がこのぺーじから退出する傾向が高かった為。

□検討:公開ページに撮影部らしい便利なページを作りたいという前回の委員会で出ていた案について。 hasimotoのホームページに仮で作ったものを見てもらい高評価。 今後、JSCホームページに実装する為に7/12 理事会での承認を得る。

□Membersの名前から紹介PDFやホームページへのリンク

 知らなかったという意見、ぜひ会員に知らせ、希望者はリンクを作る方向で進めるべき。 理事会で承認を得て、進める。 PDFは会員個々が製作。

□会員ページのパスワードを会員全員に交付:7/12 理事会承認後に交付

□月時支援金の件

 撮影業種は給付対象であることが、公式に発表されている中、事前確認のハードルが高いと申請を諦めている人が多いようだ。 

 経験者はハードルは高くなかった。 経済産業省の支援金ページ、「相談窓口」から電話をすると、親身になって丁寧な回答をしてもらえた。 商工会などと付き合いがない場合、会計士の紹介、または事務局自体が事前確認も担当してくれる。 説明通り、書類を揃え確認を一度受けると、以降の申請には事前確認は不要となる。 8月まで東京に緊急事態宣言が発出された事で、月次支援金の期間が延びる可能性もあり、少しでも多くの協会員が給付を受けられるようにしたい。 インターネット委員会はホームページ内の会員ページを使って情報を広める準備をする。 7/12 理事会承認後、実行する。

 

6月23日

​ホームページ内の「Event」ページを休止

 

6月18日

【報告】インターネット委員会

14:00-15:15 google Meet

 

出席者:橋本尚弘(撮影のはしもと事務所)、金谷宏二(伊東)、千葉真一(岩手)、

酒井隆史(成城JSC内)、針生昌弘(ソニーPCL社内)、森俊樹(DPStoc社内)

 

□「映画撮影」「JSCニュース」デジタル化の方針。

JSCニュースはホームページで読む方向で進行中。

□ JSCを知らない映画撮影者が増えている。

ホームページの有効活用

出先で撮影に必要な情報を得たい(センサーサイズ、レンズ換算、400フィートは何分など)

以前は技術手帳によって様々な情報を得る事ができたがペーパーレス、ネット時代でホームページがその代わりになれないだろうか。撮影者は技術情報が欲しい、勉強したい。

レジェンドは現場で様々な情報を引き出しながらビデオカメラに応用し現在も撮影している。その情報をまとめて会員向けにホープページにアップしたらどうか。

貴重な知識は長年かけて得たものが多いが、短い言葉で説明できてしまう事が多い。

簡単に取材してホームページに掲載してしまうことは良い事なのだろうか。

専門家、愛好家がweb上にアップしている技術情報を利用できないか。

直接掲載するのではなくリンクを貼る形が良いのではないか。

会員にとって便利な撮影術リンクはPRO以外の撮影者にも便利なはず。

ホームページは学生も見ている。日本映画大学の学生は映画だけではなく音楽系の映像撮影に進む事を望む者も多いが、JSCホームページに便利な撮影術リンクがある事が広まり、ホームページへの訪問者が増え、JSCの周知につながるのではないか。

理事長は映画だけでなくあらゆる映像に関わる撮影者を受け入れる気持ちがある。ホームページにCMやMVを掲載しても良いのではないか。映像の権利や掲載期間がクリアされれば載せたい。

□ JSCを知っていても入会のメリットがないという意見がある。

メリットとは何。

レジェンドの話:JSCの名を背負っている事が素晴らしいと思える。JSCの為に良い作品を撮影し続ける事が会員であることの誇りにつながる。

JSC所属イコール誇り。それがメリットではないか。

ホームページ訪問者が会員への仕事発注につながるような部分、メンバーリストページの紹介PDFへのリンクの充実。PDFがある会員、リンクページがある会員のみリンク中。

維持会員は名前から各社のホームページにリンク中。要望をお聞きし、可能な限り応えたい。

 

□ 会員アプリ(見たい情報をいつでも見れる)開発できないか。(know-how極少)

  • □twitterは日本映画撮影監督協会で開いている。うまく活用したい。

  • □事務局大量メールの対策は進行中でインターネット委員会は引き続き、事務局に協力します。

 

新井滋さん、外出先から努力して頂き、接続寸前まで辿り着いたのですが、残念ながら委員会終了してしまったと電話をいただきました。ご努力して頂きまして、ありがとうございました。

 

6月10日
理事会[報告]╱ インターネット委員会委員長 橋本 尚弘

現在の活動

PC、タブレット、スマートフォン向けホームページを作成している。

  (OS対応の影響によりPCとタブレットで表現が異なる部分が有る)

googleなどインターネット上の協会関連情報を確認管理している。

住所、電話番号、写真変更済

ホームページ(一般訪問者向け)╱
TOP:今月の劇場映画(毎月1日更新)※参考資料 : 映画.com

Members:2021年5月25日更新、以降は常時変更予定

Committees:一部委員会が未掲載ですが全ての委員会を掲載する準備中

Works:映職連(スタッフ稼働表)以外の情報も記載する為に会員全員から情報募集する?

Event:2019年(令和1年)以来更新なし(コロナの影響?)

History:引越しは歴史として掲載する?
JSC West :2020年2月以来更新なし

ホームページ(JSC会員向け)╱
会員ページ製作

各委員会ページ、Topには時系列で協会発信情報項目がありクリックで本文ページへ移動

現状、各委員会のページの内容は事務局からの連絡メールのコピーを掲載している。

事務局からの連絡は基本全員へのメールだが、見直しや詳細確認がホームページ上で可能になる。

セキュリティはパスワード更新で確保する。

パスワードは毎月?変更の予定(会員には事務局からのメール)

現在のパスワード satsukan@2021

今後の活動
ホームページ╱
一般向けの情報発信だけでなく「会員向け情報スペース」を併設し充実させる。

全会員が何時でも何処でも協会情報を簡単に確認・把握できるページ体裁を目指す。

スマートフォンに対応。PDF等資料はダウンロード可能。

各委員会の連絡や情報共有に有効利用して頂きたいと考えている、会員向けメールと同様に掲載したい情報 を送って頂ければ迅速対応する。

現在設置してある会員ページだけでなく必要なページがあれば増設することも可能なので要望を出して頂きたい。
会員が欲しい機能やアイディアを募集し、集約した要望を検討後に反映させる予定。

ネット上の関連情報を抽出し協会の不利益になる情報は改善または排除努力する。

 
 
 
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