今月の劇場映画 This month's theater screening movie

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映画撮影 Magazine

映画撮影229

映画撮影 No.229(2021年10月 発売)

■今号の言葉『 世代交代と世代越境』

■素顔のキャメラマン『 サムライアクションを撮った 石坂拓郎キャメラマン』

 

■インサイド『わが時の移ろいそした学び舎と卒業と』『フィルムの持つ魔法性』

 

■撮影報告 『科捜研の女』『燃えよ剣』『由宇子の天秤』『孤狼の血 LEVEL2』『きみが死んだあとで』『ハニーレモンソーダ』『魚の目』


■ただいま撮影中 小宮山充/会田正裕/加藤十大/山田康介/

木根森基/清久素延/戸田義久/早坂伸

 

■追悼/前田米造 

 

■女性撮影部の今・未来『半農半 X の日々』『どんな選択肢でも実現できる』『いま思うこと』『慣習への違和感と向き合う』

 

■スクリーン探訪『ミニシアター2 下高井戸シネマ』

 

■MECHANICS『撮影用ドローンの進化』『スタビライザー技術講習』

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  歴代三浦賞受賞者 左から、近藤龍人(第54回)・山田康介(第58回)・江崎朋生(第60回)・川上皓市(第23回)・重森豊太郎(第63回)・木村大作(第21回)・浜田 毅(理事長)・三本木久城(第62回)・東原三郎(第34回)・谷川創平(三浦賞委員長)。 2020新春パーティーにて。

 

日本映画撮影監督協会(Japanese Society of Cinematographers)は、

劇場用映画をはじめ映像作品の撮影に従事する者で構成する協同組合。

職能団体として撮影技術の向上と社会的、経済的地位の向上を目的とする。

映像作品ののクレジットには会員名の後にJ.S.C.またはJSCと表記する。

加盟団体/IMAGO・日本映像職能連合・著作者団体協議会・映像関連団体連絡会

The Japanese Society of Cinematographers is a cooperative consisting of people engaged in the shooting of film and other video works.

As a professional association, it aims to improve photography skills and social and economic status.

J.S.C. or JSC is written after the member name on the credit of the video work.